株式会社シー・アイ・エム総合研究所

金型製造現場を知りつくした生産管理システムのトップシェア「Dr.工程」は弊社の製品です。


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製品情報


金型管理における各種課題

■金型の保全状況が適切に管理されていない
 □ 金型の故障が原因で生産が止まってしまうケースがある
 □ 成形不良が起きてからメンテナンスを実施している
 □ オーバーホールのタイミングが現場任せになっている


■金型の所在や生産品との関係が適切に管理されていない
 □ 保管期限や廃棄時期、廃棄対象が管理出来ていない
 □ 使用時に探し回る、または使用金型を間違える
 □ 得意先への利用状況報告に時間がかかる


■金型関連ドキュメントの所在がわからない
 □ 紙または個人持ち


Dr.型管の主な特徴

金型基本情報を中心に利用状況保全情報の一元管理に特化したソフトウエア
適切な金型メンテナンス時期を把握出来ることで生産中のライン停止や緊急メンテを未然に防止
正確な金型情報を把握出来ることでスムーズな生産立ち上げや適切な金型移動&廃棄が可能
コンパクトな金型管理をベースに個別ソリューションへの対応



Dr.型管の導入メリット

■適切な金型メンテナンスが可能になる事でライン停止を未然に防止
 □ 過去の修理履歴が一目瞭然、異常を起こす前に累計ショット数に応じたメンテナンス計画が容易に
立案できます。生産品や設備へのダメージを回避することにより安全性も向上します。


■金型の履歴情報(トレーサビリティ)を常に積み重ねておくことで管理コストが適正化
 □ 得意先からの開示要求等に備えて金型の履歴情報を常に追跡可能としておく事が出来ます。
また、不要となった金型を適切なタイミングで廃棄することにより余計なコスト発生を未然に防止します。
経済産業省が主導する金型の適正管理に関する管理項目も網羅しています。


■金型所在の把握徹底により生産遅延を未然に防止
 □ 金型が行方不明になり探し回る、金型の置き場が把握できないなどの問題を改善します。
また、生産品と金型の対応付けは常に管理されています。


■金型関連ドキュメントの一括管理により業務効率化を推進
 □ 保守関連書類が個人保管になる事で発生する弊害(ノウハウや保守情報の分散)を防止します。








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